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106 ドライブシャフト外し ⑥
右側ドライブシャフト外し106ヘインズより306ヘインズの方が
シャフト取りはずし部分の事が少し多めに書いてありました。


Right-hand driveshaft

10
Loosen the two intermediate bearing retaining bolt nuts,
then rotate the bolts through 90°,
so that their offset heads are clear of the bearing outer race
(see illustrations).

11
Carefully pull the swivel hub assembly outwards,
and withdraw the driveshaft outer constant velocity joint from the hub assembly.
If necessary, the shaft can be tapped out of the hub using a soft-faced mallet.

12
Support the outer end of the driveshaft,
then pull on the inner end of the shaft to free the intermediate bearing from its mounting bracket.

13
Once the driveshaft end is free from the transmission,
slide the dust seal off the inner end of the shaft,
noting which way around it is fitted,
and remove the driveshaft.



機械翻訳です。

306
右の駆動軸

10
ボルト・ナッツを保持している2つの中間の関係をゆるめてください、
そして、彼らの相殺された頭が関係外レース(具体例を見ます)から離れているように、
90°を通してボルトを回転させてください。

11
慎重に、外へ回り継ぎ手ハブ・アセンブリを引いてください、
そして、ハブ・アセンブリから駆動軸外の定数速度ジョイントを引っ込めてください。
必要でしたら、シャフトは、柔らかく顔を持った木槌を使っているハブから軽くたたかれることができます。

12
駆動軸の外端を支持してください、
そして、中間のベアリングをその取り付けブラケットから解くために、
シャフトの内端部を引っ張ってください。

13
一旦駆動軸端が伝達がないならば、それのあたりのどちらが合うかについて気づいて、
シャフトの内端部からちりアザラシをすべらせて、駆動軸を取り外してください。



右側ドラシャの中間ブラケット部分
ボルト緩めればすんなりシャフトがスライドするようです。
動かなくて残念。

106 | 【2013-01-21(Mon) 09:58:46】
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