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ドアミラーの蓋
306のドアミラーの蓋を作りました。
二度も無くして蓋無しのままでした。
(テープを貼ってネジ脱落を防いでいました。)
DSCN7052a-aa.jpg


左側の蓋を型紙にスポンジを切って
DSCN7058-aa.jpg


なんと形が違って隙間が大きく開いてしまい
二個目も今ひとつで三個目です。
DSCN7062-aa.jpg


現物合わせで裏側を彫り
DSCN7066a-aa.jpg


走行中落ちてしまうかもの不安ありますが
どうにか出来ました。
こうして写真でみると隙間があって残念。
まだ材料あるのでもう一度挑戦してみようと思います。
DSCN7068-aa.jpg

306 | 【2016-02-28(Sun) 22:05:06】
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やっと本来の姿に
サイドマーカー紛失して2年やっとオクに部品取り車の出品があって購入できました。
新品はすでに欠品で本国にも無く困っていました。
Iさんに後期型を頂いたのですがソケット部分が太くフェンダーに入りませんでした。すみません。
取り付け部分そのような設計変更しなくてレンズだけの意匠変更で十分だと思います。
DSCN7017-aa.jpg


こんな感じの仕組みです。
昔のようにネジ止めが分かりやすくて好きです。
DSCN7023a-aa.jpg


やっと元に戻りました。すばらしい。
DSCN7026-aa.jpg

306 | 【2016-02-26(Fri) 19:46:01】
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仕上がりました。
不可解が解決しました。
パッドは相対して形が揃うべきだと思うのですが違いました。
今回それが腑に落ちなくてすっきりしませんでした。
それと昨日、内側外側のパッドを入れ替えてみることは両側出来ましたが
左側キャリパーのパッドを右側キャリパーの外側には付きません。
これも不思議でした。
今日、もう一度確認のためパッドを外してみました。
左から左側キャリパー装着のパッド二枚、右側キャリパー装着の二枚です。
四枚ともLの刻印
DSCN6968a-aa.jpg


キャリパー外側は押さえの突起があるのでパッドの形状を選びます。
内側ピストンの方は形状を選びません。何でも付きます。
DSCN6972a-aa.jpg


ここで内側の取り付けがパッド左右間違えていることに気が付きました。
このように正対したときに形が揃わなくては

バック時に周期的にガツンと衝撃が出るのは
これが原因だったようです。
上のパッド、摩耗に現れています。
最初の頃はキャリパーの横移動がスムーズだったから症状が出なかったのでしょう。
スライドピンのブーツ破けでグリース切れで動きが悪かった事が症状を顕著にしたと思います。
DSCN6983a-aa.jpg


パッド形状がこのように合うべきですよね。
刻印がLとRだったら間違われなかったかも知れません。
DSCN6976a-aa.jpg


これで疑問が解決しました。
内側のパッドを左右入れ替えれば良い事が分かったのですが、
今回は取り付け位置を変更したかったので
右側:今まで内側のパッドを外側へ
左側:今まで内側のパッドを外側へ
それぞれ内側パッドは左右入れ替えで取り付けました。
DSCN6996aa-aa.jpg


パッドに消耗センサー取り付けの穴が開いています。
この穴が4枚すべて下側に来るのが正解のようです。
DSCN6994-aa.jpg


エアー抜きをしてブレーキ踏んでオイル漏れの確認
問題ないようです。
DSCN6988a-aa.jpg

DSCN6992a-aa.jpg


試走してみました。
とてもスムーズです。
バック時のブレーキもガツン無くとても普通に良いです。
少し様子見が必要ですが取り敢えず仕上がりました。

今回予算の都合でパッドとディスクの交換は見送りました。
ただそのお陰で装着間違いに気がつくことが出来ました。
なるべく早くパッド・ディスクの交換をしてあげたいです。

106 | 【2016-02-24(Wed) 21:34:41】
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ほぼ完成しました。
スライドピンのブーツを取り付けてからだと
ピストンブーツ取り付けにくかったので
今回はピストンから
まずシール取り付け
DSCN6920-aa.jpg


そしてピストン取り付け
DSCN6932-aa.jpg


スライドピンのブーツ取り付けてキャリパー完成。
ブーツ保護のパーツが一つ欠品
無くても平気かな
いずれ何とかしましょう。
DSCN6937-aa.jpg


パッド固定のクリアランスを埋めるレール
外れ留めのクリップが付いていませんでした。
これはやはり無くては危険なので制作
上のがそのパーツです。
カーテンの吊り金具が使えそうで利用してみました。
DSCN6944a-aa.jpg


下のが一作目
中央のが二作目
だいぶ上手く出来ました。
DSCN6952a-aa.jpg


試しに付けてみました。
仕事してくれそうです。
DSCN6954-aa.jpg


実際に装着してみて十分に良いです。
DSCN6956-aa.jpg


パッド固定のバネを取り付けて完成。
DSCN6963-aa.jpg


右側に続き左側、ブレーキパイプを15で締め
キャリパー取り付けボルトを120で締め出来上がりと思ったら
なんとキャリパーが動きません。
????
右側は動きます。
もう一度外してネジロック掃除して
スライドピンを少し回転させて強めの仮締めで様子見
動くようになりましたが幾分重いので
もう一度外して回して
ボルト締付けで様子見
良さそうなのでボルト外してネジロックして120締付け
うーん疲れました。
スライドピンの接地面が歪んでいるのでしょうか。
DSCN6965-aa.jpg


キャリパー装着前からパッド接触部分やパッドにグリースを付けましたが
あれやこれやしているとグリースが手や必要でないところに付いてしまうし
結局キャリパーが取り付いてから塗ったほうが良いことが分かりました。
キャリパー側に塗りパッドはそのままグリース少なめにしてみました。
オイルエアー抜きの道具を忘れたので作業はここまで
明日仕上がりそうです。

106 | 【2016-02-23(Tue) 23:51:04】
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今日は右側を整備しました。
取り外して清掃までやりました。
DSCN6905a-aa.jpg


スライドピンのブーツ取り
内側からよりも外側からの方がやりやすいようでした。
こちらはブーツが破けていて状態は芳しくありませんでした。
DSCN6909a-aa.jpg

106 | 【2016-02-22(Mon) 23:29:55】
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左側、仮組み立て出来ました。
オリジナルのピストンはアルミ合金製のようで錆なし
今回社外品のピストンも用意したのですが
それは鉄製メッキ?仕上げ
見るからにオリジナルの方が物が良さそうなのでそのまま使うことにしました。
錆固着の心配もありませんし
ただこのピストン肉眼では気が付きませんでしたが、縦線が細かくあるようです。
許容範囲だと良いのですが
DSCN6863a-aa.jpg

DSCN6866a-aa.jpg


ボルトはガスケットリムーバーを掛けたらとても簡単にネジロック材かすが取れ綺麗になりました。
この方法を早く気がつけば楽でした。
キャリパー取り付けのネジ穴はガスケットリムーバーを掛け
12mmピッチ1.5のタップでお掃除
最初バイスプライヤーで回しましたが
その都度付けたり外したりが面倒で
DSCN6843-aa.jpg


1/4の8mmソケット
元の部分をタップの頭に
そして8mmのヘキサゴンソケットとラチェットハンドル
この組み合わせでいい感じに使えました。
DSCN6849a-aa.jpg


これはキャリパーはずす時点でのことですが
ラップと輪ゴムで密閉してオイルが落ちるのを防ぎました。
DSCN6847-aa.jpg


ブレーキホースも同じく封をしました。
それでも漏れてきます。
一日どうにかタンクのオイルが空にならずに済みました。
DSCN6846a-aa.jpg


ブレーキフルードを塗ってシール取り付け
DSCN6859-aa.jpg


ピストンの方はブレーキグリースを塗って押し込みました。
手で所定の位置まで送れました。
スライドピンのブーツ保護パーツが反対向きですが
その後気が付き直しています。
DSCN6879-aa.jpg


スライドピンとブーツを先に取り付けましたが
先にピストンを取り付けたほうがやりやすかったようです。
DSCN6877a-aa.jpg


ブレーキホース取り付け (まだ勘締め)
キャリパー取り付けは仮で
改めてネジロックして指定トルクで固定します。
DSCN6881-aa.jpg

106 | 【2016-02-22(Mon) 00:33:31】
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外れました。
キャリパーのスライド部分のブーツ取り外しが出来ず困窮しましたが
本体に傷を付けないように竹串でゴムを削ると
なにやらテーパー状
用意したパーツと違うので取り付くのかなと不安を抱きつつ
さらに削るとなんとリング上の金属パーツが出てきました。
なるほど
ブーツを支える骨ですね。
仕組みがわかったので千枚通しで
DSCN6818a-aa.jpg


無事に取り外すことが出来ました。
DSCN6822a-aa.jpg


内側二箇所取れ
DSCN6824-aa.jpg


外側二箇所も
勝手がわかれば何のことはありません。
こちらは一箇所数秒で
一時は八箇所どうなるんだろうかと思いました。
DSCN6825-aa.jpg


ピストンも無事に外れ
一番大事なオイルシールを外します。
DSCN6833a-aa.jpg


ここは先端が90°曲がった千枚通し?で
本体に傷を付けないように気を付けて
無事外すことが出来ました。
DSCN6838a-aa.jpg


きっちりではありませんが洗浄できたパーツ達です。
ネジ山のロックタイト取り除きもしました。
DSCN6840a-aa.jpg


ピストンもシリンダーもアルミ合金らしく錆はありませんでした。
さぞ錆びているだろうと社外品のピストンを用意したのですが
オリジナルの方が軽くて良さそうですね。
買わなくて良かった。またまた無駄な出費してしまいました。
(反対側がどうか分かりませんが)

106 | 【2016-02-20(Sat) 20:43:07】
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ありました。
106のホイールシリンダーを分解してみて
シール交換方法を考えたのですが
以前2cvのブーツ交換で考えた方法が流用出来ると思いました。
木を削って作ればいいかなと
P1220165-aa.jpg


そしたらありました。
カップロケットと言う商品名
金属加工は大変だけど木なら作れるので必要なら木製で。
でももう作業無いだろうなぁ

ひとりごと | 【2016-02-19(Fri) 19:41:44】
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取れない。
キャリパー取り付けボルトは昨日緩めてあったので簡単に外せました。
上側のスライドピンを外したところの写真です。
DSCN6812-aa.jpg


ここのダストブーツがどうにも取れません。
綺麗に取りたかったけど結局こんなに酷い状態に
接着されているのかな
参りました。
DSCN6815a-aa.jpg


取り付けボルトは非常に固かったけど
外してみるとなるほどネジロック締付け
トルク値は120だから180くらいあったかも
DSCN6817-aa.jpg


ブレーキホースを外さずに作業したかったのですが
ブーツがすんなり行かずやり難いので外すことにします。
クローフットレンチの用意が無かったので今日はここまで
ガスケットリムーバーで取れてください。

106 | 【2016-02-19(Fri) 19:25:16】
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今度はフロントを
今日はディスクブレーキのシール交換を
キャリパーを固定しているボルト片側二個
左右四個の内この右側下がえらく固かったです。他のも固かったですが
DSCN6781-aa.jpg


右側のパッドを外せたところで終了しました。続きは明日に
DSCN6802-aa.jpg

106 | 【2016-02-18(Thu) 23:46:28】
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銅ワッシャー
306のATF交換で必要な銅ワッシャー
外径16、内径10です。
前回はアスさんで5枚210円だったのですが
今回はアマさんで10枚300円(送料込み)を見つけお安く購入出来ました。
DSCN6779-aa.jpg

306 | 【2016-02-17(Wed) 13:10:17】
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冷却水交換もう一度
昨日の作業
306です。
前回不凍液が少ししか無く濃度が低かったのでもう一度やり直しました。
DSCN6766-aa.jpg


50%くらいに出来たと思います。
DSCN6771a-aa.jpg


今回はいつもお世話になっていますIさんにやり方を教わって作業したので
とてもスムーズにエアー抜きができました。
どうもありがとうございました。

306 | 【2016-02-17(Wed) 13:00:31】
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106のホイールシリンダー
どのような仕組みなのか分解してみました。
ピストン外側を写しています。
オイル漏れした方は右側です。
錆がかなり出ています。
DSCN6778-aa.jpg


こちらはピストン内側の写真です。
左右メーカー違いが取り付いていました。
右側はボッシュ製で左側は無印でした。
今回取り替えたメーカーはTRW製なのですがこれも無印でした。
シリンダーの全長が違いましたし左右お揃いになって良かったです。
DSCN6776-aa.jpg


ブレーキフルード漏れはこのゴムパッキンが外れたからだと思ったのですが
これはダストブーツ
ホコリよけの役目で
DSCN6279a-aa.jpg


肝心なのはピストンに付いているこのシール
シール交換取り付けはやりにくいそうですが
ピストン同径で円錐状の治具を作ればできそうに思いました。
DSCN6691a-aa.jpg


拡大してみるとかなり傷んでいます。
DSCN6691aa.jpg


角度変えて
DSCN6665a-aa.jpg


シリンダー壁面下側
DSCN6692a.jpg


シリンダー壁面上側
だいぶ荒れています。
これではシール傷みますね。
DSCN6698a.jpg


シールが傷んでオイルが漏れて、その圧力でダストブーツが外れたということが判りました。

106 | 【2016-02-17(Wed) 12:17:52】
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ブレーキキャリパーシール
106フロントディスクブレーキのキャリパーシール・ピストン リペアキットです。
これで7300円(送料込み)くらいなので助かります。
DSCN6645-aa.jpg


この輪ゴムのようなパーツがピストンリング(シリンダーリング)のような仕事でオイルをせき止める役目なんだそうです。
オレンジと青の印があります。上下あるのかな
表裏あるように見えませんが
ピストンが動くとこのシールが捩れ
ブレーキペダル離した時、シールの捩れが元に戻ろうとしてピストンが戻る という仕組みなんだそうです。
よく考えられていますね。
DSCN6660a-aa.jpg

106 | 【2016-02-16(Tue) 01:30:45】
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直ったようです。
このように漏れていました。
DSCN6533a-aa-aa.jpg


まだエアー抜きでエンジン回しただけですが漏れは無いようです。
DSCN6624a-aa.jpg

306 | 【2016-02-15(Mon) 00:58:02】
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取り外したサーモスタットスイッチ
今回はずしたサーモスタットスイッチです。
DSCN6601a-aa.jpg

DSCN6600a-aa.jpg


同じメーカーの品物でした。
DSCN6603a-aa.jpg

DSCN6604a-aa.jpg


83℃です。今回のは82℃
何故か1℃低くなりました。
ヘインズによると
オートマは83
マニュアルは89なんだそうです。
なので106の時は89だったんですね。
DSCN6616a-aa.jpg


ガスケットの具合を見ると
凹みと外周部は千切れ
DSCN6610a-aa.jpg


ここも傷んでいます。
押されて幅が広がっているようです。
DSCN6609a-aa.jpg


側面から見てもへこみが判ります。
今回の水漏れはこのあたりの傷みが原因のようです。
DSCN6605a-aa.jpg

306 | 【2016-02-15(Mon) 00:39:38】
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サーモスタットスイッチ交換
バッテリー端子外して
冷却水排出して
サーモスタットハウジング外します。
二箇所ボルトで留まっています。サイズは13ソケットです。
DSCN6566-aa.jpg


しっかり張り付いていて簡単には取れず
ペンチで掴んで引っ張りました。
DSCN6567-aa.jpg


接地面を掃除して新しいスイッチをはめ込み
DSCN6576-aa.jpg


ハウジングを戻し
DSCN6584-aa.jpg


ボルト閉めて完了です。
DSCN6585-aa.jpg


冷却水のエアー抜きはこの道具があるので楽勝と思っていたら・・・
この容器に1/3くらいのところまで水を入れるのですが
どんどん増えて溢れてしまいました。
冷却水がうまく流れず逆流してしまったようです。
エンジンに負担かけてしまいました。がっかりです。
DSCN6590-aa.jpg


不凍液があまりなく濃度が薄いので近いうちに足してあげないと。
結果はまだはっきり分かりませんが、きっといいんじゃないかな。

306 | 【2016-02-13(Sat) 22:57:15】
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サーモスタットスイッチ
部品が手元に来ました。
サーモスタットスイッチ1944円
ガスケット216円
2160円でした。
DSCN6557a-aa.jpg

DSCN6553a-aa.jpg

P1338.37Z
DSCN6554a-aa.jpg

DSCN6555a-aa.jpg

DSCN6556a-aa.jpg

V5348  82℃-DO
今度のは83℃でなく 82℃です。
DSCN6559-aa.jpg

FRANCE R
DSCN6560-aa.jpg

CALORSTAT
DSCN6561-aa.jpg

1340.30
DSCN6558-aa.jpg

DSCN6562-aa.jpg

DSCN6563-aa.jpg

306 | 【2016-02-12(Fri) 23:15:17】
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オルタネーターの異音
キャーキャッと激しく音が出たので、土曜日オルタのベルトを張りました。
その後走ってみて激しい音は当然無くなったのですが
それとは別に
アイドリング時オルタネーターがゴンゴンと発する異音が無くなりました。
ベルトの張りが弱いとゴンゴンと音が出るようです。
この音はベアリングかと自動車電気屋さんに交換してもらった時も
最初は音がなくしばらくして音が出始めました。
ベルトが伸びたんですね。
で今回はかなり伸びていました。
ずーと悩まされた異音がようやく解決したようです。
DSCN6531aaa-aa.jpg

106 | 【2016-02-09(Tue) 23:09:37】
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山道
昨日山へ行って来ました。
20~30分くらい運転してみました。
峠道の運転は始めてです。
この車はいいですね。楽しいです。パワーも十分。
コーナーも素直です。パワステ外したのもいい感じです。
この軽い車重なら無い方が断然良いと思います。
据え切りは重くなりますが、それは据え切りしなければ良い事ですし、
パワステでも極力やらないので問題なしです。
DSCN6545-aa.jpg

106 | 【2016-02-08(Mon) 19:08:19】
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完了しました。
昨日43k走りました。
ベルトの鳴きもおさまりました。

ホイールシリンダーの配管接続部分とブリーダーバルブ部分
オイル漏れしていません。乾いています。
DSCN6540a-aa.jpg

DSCN6543a-aa.jpg


ホイールのセンターキャップを取り付けて
ブレーキ修理が完了しました。
DSCN6539-aa.jpg

106 | 【2016-02-07(Sun) 18:06:21】
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触媒
306です。
右ヘッドライト上部にあります。
20年近く経って内容を確認しました。
306の触媒は21年前の値段で17万・・・
4年ごとに20万とは厳しいですね。
DSCN6500a-aa.jpg

306 | 【2016-02-06(Sat) 18:23:44】
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冷却水漏れ ②
306の冷却水漏れ
今日は懐中電灯で照らして確認しました。
サーモスタット接続部分のような感じです。
DSCN6533a-aa.jpg

306 | 【2016-02-06(Sat) 16:05:11】
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オルタネーターベルト
昨日夜106出走。
直ったと思ったらベルト鳴き?が激しく
すぐ帰宅。
ベルトがかなり緩んでいました。
こんなに伸びるの?
DSCN6531-aa.jpg

106 | 【2016-02-06(Sat) 15:41:15】
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冷却水漏れ ①
306のオイル交換で下潜ったら冷却水が雫っていました。
DSCN6512aa-aa.jpg

DSCN6512a-aa.jpg


最近冷却水が減るので何処かでとは思っていましたが
確実に漏れていることが分かりました。
ただエンジンオイルには混入していませんでした。
ヘッドガスケットは平気かな
でも外側が切れればこのように漏れるでしょう。
でもサーモスタットあたりかなと言う感じです。
直しやすいところでありますように・・・
DSCN6506a-aa.jpg

306 | 【2016-02-06(Sat) 00:00:14】
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306 オイル交換 (平成28年冬)
今日306のオイル交換をしました。
エレメントは省略しました。

今回のオイルは先日買ったトタルクオーツ7000 15w-50です。
ペール缶通販は包装なしで送られてきますが
エスエールさんはプチプチを巻いて発送してくれました。
おかげでペール缶の傷みはありません。うれしかったです。
DSCN6305a-aa.jpg


115140km (2016.2.5)TOTAL QUARTZ 7000 15w-50

107110km (2015,6,5) Total STELLANO GT10W40

95434km (2013,12,19) Total STELLANO GT10W40

91322km (2013,7,20) Chevron 20W-50

306 | 【2016-02-05(Fri) 18:45:02】
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106 リアブレーキ ②
2月3日
パーツや工具が揃ったので作業進めました。
ホイールシリンダーを留めているボルトがオイルラインと干渉して通常のヘックスソケットは使えません。
オイルラインを外した後少しずらした後、全長75mmのロングソケットで丁度よく外すことができました。
もっと長いのもありますがマフラーがあるので75mmが良いです。ソケットサイズは5mmでした。
DSCN6433-aa.jpg


シューを外すのも取り付けもこのディスクブレーキピストンプーラーが活躍。
スプリングを外さずに出来ました。
DSCN6455-aa.jpg


シュー取り付け
サイドブレーキワイヤーを付けますが
これが素手ではなかなか上手く行かず
このパーキングブレーキスプリングプライヤーと言う工具が具合良かったです。
DSCN6465-aa.jpg


シューを保持しているピンはスプリングを縮めて蓋を被せて固定です。
これ外すときはペンチで簡単にいけたのですが
取り付けは難しく
16mmのソケットにナットで底上げして取り付け工具としました。
蓋の穴にピンが入るのはまぐれ当たりを待つようですが嵌めることが出来ました。
専用の工具がありますが、この急造工具で十分でした。
DSCN6477-aa.jpg


無事取り付け出来ました。
DSCN6487-aa.jpg


写真は反対側ですが
ドラムの取り付けが渋く困窮しました。
よくよく考えたらシューが中心位置にあるとは限らず上下にずれます。
それでドラムが斜めになって嵌まりませんでした。
シューをずらしたらすんなりと収まりました。
DSCN6454-aa.jpg


ようやく着地
ここまでで5時間半くらい掛かってしまいました。
疲れて作業終了。
DSCN6488a-aaa.jpg


4日
エアー抜きしました。
そして試走、数分ですが良さそうです。
DSCN6489aa-aa.jpg

DSCN6499a-aa.jpg


5日
問題無さそうなのでハブナットを正式に締め上げ(トルク140です。)
緩み止めのカシメしました。
ホイールのセンターキャップはジャッキアップするようなのでまた次回に。

178417km

106 | 【2016-02-05(Fri) 18:01:59】
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2cvのガス欠時に
2cvガス欠の時にこの150mlオイルシリンジが吸い上げに使えそうです。
燃料配管の容積を計算してみました。
内径6mmで長さ4mだと113mlくらいです。
ただガソリンに耐える素材かどうかが分かりません。

内径5mmで計算すると78.5mlなのでストさんの100mlシリンジで良いかもしれません。
500円でお安いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Mさんより良い方法を教わりました。
キャブレターの空気を吸い込む部分を手で覆い
クランキングすると負圧で燃料が持ち上がるそうです。
これだとお金使わずに済みます。
どうもありがとうございます。

工具 | 【2016-02-01(Mon) 19:44:25】
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